野村英語維新塾

5歳から89歳まで、幅広い年齢層が集う英語塾

塾長紹介

北海道の旭川市に日本一ユニークな英語塾を開校いたしました。

遊び感覚で編み出した数々の勉強法を一挙公開

ast_nomura_face

当塾は生徒さん一人ひとりのニーズに合わせた授業内容をお作りいたします。

塾長 経歴

野村 太 Futoshi Nomura

ast_nomura_faceast_sohomon

1958年北海道芦別市生まれ

経歴 : 大卒後、東京の物流大手に勤務。 砂糖・バナナ・小麦から美術品まで数多くの輸入に携わる。(失敗談の数ならだれにも負けない気が・・・) 出張もしくは滞在経験のある国々:アメリカ(ワシントン州、アラスカ州、コロラド州、アイオワ州、イリノイ州、ミネソタ州、ミズーリ州、ネブラスカ州、ウイスコンシン州)、イギリス、カナダ、フランス、ドイツ、オランダ、ベルギー、シンガポール

(訪問はしていないが貿易実務経験のある国々)中国、韓国、台湾、フィリピン、マレーシア、インドネシア、南アフリカ、マダガスカル、ギリシャ、イタリア、スペイン、ポルトガル)

その後51歳にして塾開講のため脱サラを決意。 現在に至る。

資格その他 : 英検1級、TOEIC870点、2012年度大学センター筆記試験194点 (まだまだ若いやつらにゃあ負けん) 2013年度176点(老化のせいかミス連発)

開校に際して
「書けるけどしゃべれない、読めるけど聞き取れない。」わが国の英語教育は、読み書きに偏りすぎて、そういう子供さんたちをたくさん作ってしまいました。

その一方、私は海外で暮らす日本人の方々と大勢出会いましたが、彼らの多くは「話せるようになったけど、読み書きは苦手」と答える傾向がありました。

この二つの例には共通点があります。それは学習方法にバランスが取れていないということです。
読む、聞く、話す、書く。
この4つは4WD車の4輪ともいうべき存在。どのひとつが欠けても車は動かなくなるのです。

21世紀はグローバル社会。世界各国との交流はますます深まり、異文化コミュニケーションへの対応力が今まで以上に求められます。

当塾は、外国語を読めて話せて書けて聞き取れる、4拍子揃った次世代人間作りをモットーに進めたいと考えております。

教育方針
日本一質素な塾をめざします。
ノートは厳禁です。持ってこないでください。
そのかわり、月めくりカレンダーや新聞広告などの裏が白い紙類をたくさん持ってきてください。

リスニングには80年代に買ったラジカセを使用します。
むかしゼイタク品だったラジカセも、いまでは粗大ごみ同然。
しかし当塾では頻繁に使用します。

筆記用具は鉛筆、シャープのみ持参のこと。
あとは塾で用意します。
エー?こんなものまで使うの?と驚くかもしれませんが・・・

上に書いたことと矛盾しそうですが、携帯やパソコンを
お持ちの方は、積極的に利用させてほしいと思います。
語学勉強は継続と反復が命。
使いようによっては絶大な効果が期待できます。

PAGE TOP

Menu